Our Services
私たちのサービス
あなたのSNSが、時間とともに信頼を増す、支援をします

Our Services
SNS活用の戦略
Wabitalは、まずSNSを使って何を叶えたいのかを整理するところから始めます。目指すことが違えば、伝える内容も、力を入れる順番も変わります。
SNS運用を、事業を前に進めるための手段として捉えています。
事業目的の整理
認知拡大・集客・採用・協業など、まずは目的を整理します。
そして現在地をていねいに把握します。
それぞれが曖昧なままだと、運用がブレやすくなります。
受け取られ方の整理
Wabitalが大切にしているのは、届けたい相手がどこを気にするのか、どこで印象gが固まるのか、といったコミュニケーションの相手側の視点です。
運用の内容だけでなく、そもそもの土台、コンセプトメイキングやアカウント設定を整えていきます。
わたしたちの「こう見せたい」もたいせつですが、「相手にどう伝わるか」まで、ていねいに見ていくことが、今後の運用の質を左右します。
何を伝え、何を控えるかの整理
何を発信するかだけでなく、あえて触れない内容や、今の段階では語らない内容も含めて整理します。今すべてを見せたいだけ見せることが、必ずしも良い関係につながるとは限りません。
実際に会う前から、「合いそう」「ちょっと違う」が自然に相手に伝わる状態をつくります。
関係性の質を高める支援
その結果、問い合わせや応募の精度が高まります。
期待のズレやミスマッチが起きにくくなります。
ただなんとなく数字を追うのではなく、良い関係を築ける相手と出会う機会をたくさんつくります。
意思疎通の最適化(英語/日本語)
Wabitalが整えるのは、SNS運用だけに留まりません。伝わりやすい発信と交流を整えていきます。
日本的な感覚を活かした運用
日本はハイコンテクスト文化です。言葉にされている内容だけでなく、言い方、余白、言わないこと、やり取りの温度感、関係性まで含めて受け取られることが少なくありません。そのため、ただ情報を並べるだけでは、信頼につながりにくいです。
そうした日本ならではの感覚をふまえながら、相手にどう伝わるか、どんな印象が残るかまで見て、発信と交流を整えていきます。
フォロワー数やエンゲージメントだけに頼るのではなく、運用そのものが、静かに信頼を伝える積み重ねになることを大切にしています。
国や文化の違いを踏まえた運用
外国語を使ったSNS活用では、言葉を置き換えるだけではなく、背景の違いまで含めて整えることが欠かせません。
特に、日本語・英語をまたぐ発信では、単に言葉を置き換えるだけでは足りません。Ethnologue: Languages of the Worldによれば、世界で15億人が英語を使ってコミュニケーションを図ります。https://www.ethnologue.com/insights/most-spoken-language/
そのうち非ネイティブは全体の7割以上。文化や風習、商習慣まで、背景は多種多様です。相手に自然に届く形に整えることが、関係の深さにつながります。
海外からの問い合わせの精度を高め、たとえば日本市場のように独特の空気感がある場でも、自然な交流を通じて良好な関係を築けるよう支援します。
国境を越えたSNS活用
Wabitalは、日本国外にも専門性を持つ方々とのネットワークがあります。クライアントの目的や運用方針に合わせて、必要な支援体制を整えながら伴走します。
特に国や文化をまたぐ発信では、言葉を置き換えるだけでは足りません。背景の違いや受け取られ方もふまえながら、自然に伝わり、信頼につながるSNS活用を支援しています。
講座・セミナー開催
Wabitalの講座・セミナーは、その場で聞いて終わる内容ではありません。現場に持ち帰り、その後も使い続けられる見方や進め方を大切にしています。
短期的なテクニックだけでは、状況が変わるたびに迷いやすくなります。だからこそ、目の前の流れに振り回されにくい土台を共有します。
現場経験に基づく講座・セミナー
個別の伴走支援に加えて、SNSやデジタルコミュニケーションに関する講座・セミナーを実施します。現場で積み重ねてきた経験をもとに内容を組み立てます。
机上の話ではなく、日々の仕事の中で本当に使われてきた内容を大切にしています。
考え方を共有する場
何をすべきかだけでなく、なぜそれが必要なのか、まで丁寧に共有します。
短期的なテクニックで終わらず、中長期で活かせる内容を重視しています。あとから活かせる学びを大切にしています。
目的に応じた柔軟な対応
企業向け研修、少人数の勉強会、デジタル庁デジタル推進委員の関連業務など、目的や対象に応じて対応可能です。状況が変わっても使い続けられる視点を持ち帰っていただくことを大切にしています。
支援の進め方
ご相談後は、まず目的と現状を整理し、何を優先して整えるべきかを明らかにします。その上で、SNSアカウントそのもの、運用方針を見直しながら伴走します。
初回相談
現在の発信状況、事業の段階、抱えている悩みをうかがいながら、何を目的にSNSを活用したいのかを整理します。
整理と方向づけ
目的、届けたい相手、伝える内容、伝え方を整理し、どこから整えていくべきかを明確にします。
伴走支援
実際の発信や交流に落とし込みながら、状況に応じて見直しを重ねていきます。必要なときに相談できること、細かな変化にも目を向けながら進めることを大切にしています。
振り返りと見直し
進めながら得られた学びを振り返り、発信や交流の質を少しずつ高めていきます。契約中だけでなく、その後も活かせる状態を目指します。
伴走期間終了
契約終了後も育てたSNSを存分に活かしていただきます。
対応SNS・得意領域
テキストベースのSNSを中心に、事業推進につながる発信と交流を支援します。
得意領域
- 認知拡大
- 集客
- 採用
- 協業
- 信頼関係づくり
Wabitalが大切にしていることは、ただ投稿を増やすのではなく、何を伝えるか、どう受け取られるか、どんな関係につながるかまで見ながら支援します。
SNSの選び方、社内体制、海外向け発信、講座依頼など、気になる点はお気軽にご相談ください。
Closing
伴走開始後は、発信の前に整えるべきことから。
契約終了後は、その積み重ねを自社で活かし続けられる状態へ。
Wabitalは、目の前の支援と、その先の時間の両方を見ながら伴走します。
Closing
伴走開始後は、発信の前に整えるべきことから。
契約終了後は、その積み重ねを自社で活かし続けられる状態へ。
Wabitalは、目の前の支援と、その先の時間の両方を見ながら伴走します。
まずは、シンプルなご相談から。
まだまとまっていなくても、大丈夫です。
これまでのこと、いま感じていること、これからのこと、をお聞かせください。







